OpenEtymology

arum

UK/ˈɛərəm/US/ˈɛrəm/

Meaning

1名詞

サトイモ科の植物の総称。特に、仏炎苞(ぶつえんほう)を持つ観葉植物や野生植物を指す。

Usage

The arum lily is a popular ornamental plant in gardens.

アルム・リリー(カラー)は庭で人気の観賞用植物です。

Some species of arum are known for their distinctive spathe and spadix.

アルム属のいくつかの種は、特徴的な仏炎苞と肉穂花序で知られています。

The arum grows wild in damp woodland areas.

アルムは湿った森林地帯に自生しています。

Etymology

ラテン語の「arum」に由来し、さらに古代ギリシャ語の「aron」に遡る。元々は特定のサトイモ科植物を指す名前だった。

Analysis

この語は古代から植物名として使われてきた。現代英語では、サトイモ科の植物、特に観賞用に栽培されるものを指す。

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arumの意味と語源:サトイモ科の植物の総称 | OpenEtymology