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doxology

UK/dɒkˈsɒlədʒi/US/dɑːkˈsɑːlədʒi/

Meaning

1名詞

(キリスト教の礼拝で唱える)栄唱、頌栄(しょうえい)

Structure

word structure
1
dox
栄光、賛美
+
2
o
連結母音
+
3
言葉、学問、表現

Usage

The congregation sang the doxology at the end of the service.

会衆は礼拝の終わりに頌栄を歌った。

She recited the doxology with reverence.

彼女は敬意を込めて頌栄を唱えた。

The doxology is a common element in many Christian liturgies.

頌栄は多くのキリスト教の典礼で一般的な要素である。

Etymology

ギリシャ語のdoxologia(栄光を唱えること)に由来し、doxa(栄光)とlegein(語る)が組み合わさった語です。ラテン語を経由して英語に入りました。

Analysis

元々は神への賛美の言葉を指していましたが、特にキリスト教の典礼で神をたたえる定型の祈りや賛美歌の一節を指すようになりました。現代では主に教会の礼拝で唱えられる栄唱を意味します。

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doxologyの意味と語源:(キリスト教の礼拝で唱える)栄唱、頌栄(しょうえい) | OpenEtymology