Meaning
1形容詞
罪を犯した、有罪の
2形容詞
罪悪感を感じている、後ろめたい
Structure
word structure
1
guilt
罪、罪悪感
2
y
〜の性質を持つ、〜に満ちた
Usage
The jury found the defendant guilty of theft.
陪審員は被告を窃盗で有罪と認定した。
She felt guilty about forgetting her friend's birthday.
彼女は友達の誕生日を忘れたことで罪悪感を感じた。
He had a guilty conscience after telling the lie.
彼は嘘をついた後、良心の呵責を感じていた。
Etymology
guiltyは古英語のgylt(罪、過失)に形容詞化の接尾辞-yが付いた形に由来する。中英語期にguiltyとして定着し、法律用語として「有罪の」、一般的な意味として「罪悪感を抱く」という意味を発達させた。
Analysis
元々は「罪を犯した」という法律的な意味を中心としていたが、そこから「罪悪感を感じる」という心理的な意味へ拡張された。現代では、法廷での有罪判決から日常的な後ろめたさまで、幅広い場面で用いられる。
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