OpenEtymology

jackrabbit

UK/ˈdʒækræbɪt/US/ˈdʒækræbɪt/

Meaning

1名詞

ジャックウサギ(北米産の大型のノウサギで、長い耳と後ろ足を持つ)

Structure

word structure
1
jack
ジャック(男性名または動物のオスを指すことがある)
+
2
rabbit
ウサギ

Usage

A jackrabbit darted across the desert road.

ジャックウサギが砂漠の道を横切って走り去った。

The jackrabbit's long ears help it detect predators from a distance.

ジャックウサギの長い耳は、遠くから捕食者を察知するのに役立つ。

We spotted a jackrabbit hopping through the sagebrush.

私たちはセージブラシの茂みを跳ねるジャックウサギを見かけた。

Etymology

ジャックウサギ(jackrabbit)は、北米で見られる大型のノウサギの一種を指す。この語は、19世紀にアメリカ英語で生まれた複合語で、「jack」は「オスの動物」を意味する俗語(特にjackassなど)から来ており、「rabbit」は一般的なウサギを指す。

Analysis

「jack」は元々男性の名前ジャックに由来し、転じて動物のオスを指すようになった。ジャックウサギはその長い耳と後ろ足が特徴的で、名前はその外見や行動に由来する可能性がある。この語は、北米の開拓時代に広く使われるようになり、現在では標準的な英語の語彙として定着している。

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jackrabbitの意味と語源:ジャックウサギ(北米産の大型のノウサギで、長い耳と後ろ足を持つ) | OpenEtymology