OpenEtymology

monotheism

UK/ˈmɒnəʊθiːɪzəm/US/ˈmɑːnoʊθiːɪzəm/

Meaning

1名詞

一神教、一神論。ただ一つの神の存在を信じる信仰または教義。

Structure

word structure
1
mono
一つの、単一の
+
2
the
神
+
3
ism
主義、教義、信仰

Usage

Judaism, Christianity, and Islam are all forms of monotheism.

ユダヤ教、キリスト教、イスラム教はすべて一神教の形態である。

The ancient Egyptians practiced polytheism, but Akhenaten briefly introduced a form of monotheism.

古代エジプト人は多神教を実践していたが、アクエンアテンは一時的に一神教の形態を導入した。

Monotheism is often contrasted with polytheism and pantheism in religious studies.

一神教は宗教研究において、しばしば多神教や汎神論と対比される。

Etymology

17世紀にフランス語の monothéisme を経由して英語に入った。フランス語の monothéisme は、ギリシャ語の monos(単独の)と theos(神)を組み合わせ、-isme(英語の -ism)を付けて作られた造語である。当初はキリスト教の神が唯一であるという教義を指すために使われた。

Analysis

この語は、多神教(polytheism)や無神論(atheism)と対比される概念として、宗教思想の分類に用いられるようになった。現代では、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教など、唯一神を信仰する宗教を総称する一般的な用語となっている。

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monotheismの意味と語源:一神教、一神論 | OpenEtymology