OpenEtymology

narwhal

UK/ˈnɑːwɔːl/US/ˈnɑːrwɑːl/

Meaning

1名詞

イッカク(北極海に生息する、長い螺旋状の牙を持つ小型のクジラ)

Usage

The narwhal's tusk is actually an elongated tooth that can grow up to three meters long.

イッカクの牙は実際には伸長した歯であり、最大3メートルまで成長することがある。

Narwhals are often called the 'unicorns of the sea' because of their distinctive spiral tusks.

イッカクはその特徴的な螺旋状の牙から「海のユニコーン」と呼ばれることが多い。

Researchers are studying how narwhals navigate under the thick Arctic ice.

研究者たちは、イッカクが厚い北極の氷の下でどのように移動するかを研究している。

Etymology

古ノルド語の「nár」(死体)と「hvalr」(クジラ)に由来し、その斑点のある灰色の皮膚が死体を連想させたことから名付けられた。英語にはデンマーク語またはノルウェー語を経由して17世紀に入った。

Analysis

元々は「死体のクジラ」という意味で、その外見に基づく名称だった。現代では、北極海に生息する特徴的な長い牙を持つクジラを指す一般的な名称として定着している。

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