OpenEtymology

noisemaker

UK/ˈnɔɪzmeɪkə/US/ˈnɔɪzmeɪkər/

Meaning

1名詞

騒音を発するもの、特にパーティーや祝い事で使われる鳴り物

Structure

word structure
1
noise
騒音、雑音
+
2
maker
作る人・物

Usage

The children waved noisemakers at the New Year's Eve party.

子供たちは大晦日のパーティーで鳴り物を振り回した。

A lawnmower is a common noisemaker in suburban neighborhoods.

芝刈り機は郊外の住宅地でよくある騒音源だ。

She brought a bag of colorful noisemakers to the birthday celebration.

彼女は誕生日のお祝いに色とりどりの鳴り物を一袋持ってきた。

Etymology

noise は古フランス語の noise(騒音、喧嘩)に由来し、ラテン語の nausea(船酔い)から転じたとされる。maker は古英語の macian(作る)に行為者を表す接尾辞 -er が付いた語。

Analysis

noise と maker が複合して「騒音を作るもの」という意味で、19世紀に英語で形成された。当初は機械や動物など騒音を発するものを指したが、現代では特にパーティー用の鳴り物(笛やクラッカーなど)を指すことが多い。

パソコンの Chrome なら、ほかのサイトでも単語を選ぶだけでこのように調べられます。 Chrome 拡張機能 · Chrome に追加

noisemakerの意味と語源:騒音を発するもの、特にパーティーや祝い事で使われる鳴り物 | OpenEtymology