OpenEtymology

oink

UK/ɔɪŋk/US/ɔɪŋk/

Meaning

1名詞

豚の鳴き声(ブーブーという声)

2動詞

豚のようにブーブーと鳴く

Usage

The pig let out a loud oink as it rooted in the mud.

豚は泥の中で鼻を掘りながら、大きなブーブーという声を上げた。

The children laughed when the toy pig oinked.

おもちゃの豚がブーブーと鳴くと、子どもたちは笑った。

She imitated the oink of a pig to make her little brother smile.

彼女は弟を笑わせるために、豚のブーブーという鳴き声をまねた。

Etymology

英語の擬音語で、豚の鳴き声を模倣した語。中英語の「oynk」や「oinken」に由来し、古英語の「inc」や「unc」などと関連があるとされるが、正確な起源は不明。

Analysis

この語は、豚の鳴き声を音で表した擬音語であり、言語学的には音象徴に分類される。英語では中世から使われており、現代では名詞として鳴き声そのものを指し、動詞としてその声を発する行為を表す。

パソコンの Chrome なら、ほかのサイトでも単語を選ぶだけでこのように調べられます。 Chrome 拡張機能 · Chrome に追加

oinkの意味と語源:豚の鳴き声(ブーブーという声) | OpenEtymology