OpenEtymology

sinusoid

UK/ˈsaɪnjʊsɔɪd/US/ˈsaɪnəˌsɔɪd/

Meaning

1名詞

正弦曲線(サインカーブ)

2名詞

(解剖学)類洞(血液が通る不規則な管腔)

Structure

word structure
1
sinus
湾曲、洞
+
2
oid
~のような形をした

Usage

The graph of y = sin x is a sinusoid.

y = sin x のグラフは正弦曲線である。

The blood flows through the hepatic sinusoids.

血液は肝類洞を通って流れる。

A sinusoid can be described by its amplitude and frequency.

正弦曲線は振幅と周波数によって記述できる。

Etymology

ラテン語のsinus(湾曲、湾)と、ギリシャ語由来の接尾辞-oid(~のような形)が組み合わさってできた語。数学用語として19世紀に作られた。

Analysis

元々は「湾曲した形」を意味し、数学ではサイン関数のグラフである正弦曲線を指すようになった。解剖学では、不規則な湾曲した管腔(類洞)を指す。

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sinusoidの意味と語源:正弦曲線(サインカーブ) | OpenEtymology