OpenEtymology

teosinte

UK/ˌtiːəˈsɪnti/US/ˌtiːəˈsɪnti/

Meaning

1名詞

テオシント(トウモロコシの野生の祖先とされるイネ科の植物)

Usage

Teosinte is considered the wild ancestor of modern maize.

テオシントは現代のトウモロコシの野生の祖先と考えられている。

Researchers have studied teosinte to understand how corn was domesticated.

研究者たちは、トウモロコシがどのように栽培化されたかを理解するためにテオシントを研究してきた。

The seeds of teosinte are much smaller than those of cultivated corn.

テオシントの種子は、栽培されたトウモロコシの種子よりもはるかに小さい。

Etymology

スペイン語のteosinteを経由し、ナワトル語のteōcintli(神聖なトウモロコシ)に由来する。

Analysis

元々はメキシコ原産の野生のイネ科植物を指す言葉で、スペイン語を通じて英語に入った。現代では、トウモロコシの栽培化の過程で重要な野生種として知られる。

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