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uniformitarian

UK/ˌjuːnɪfɔːmɪˈteəriən/US/ˌjuːnɪfɔːrmɪˈteriən/

Meaning

1形容詞

斉一説の、斉一論の

2名詞

斉一説を支持する人、斉一論者

Structure

word structure
1
uniform
一様な、均一な
+
2
it
名詞を作る要素(ここでは連結要素)
+
3
arian
〜に関する、〜を信奉する人

Usage

The uniformitarian principle is a fundamental assumption in modern geology.

斉一説の原理は、現代地質学における基本的な前提である。

As a uniformitarian, she argued that the landscape was shaped by gradual erosion over millions of years.

斉一論者として、彼女はその景観が何百万年にもわたる緩やかな浸食によって形作られたと主張した。

Uniformitarian views contrast with catastrophism, which explains geological features by sudden, violent events.

斉一説の見解は、地質学的特徴を突然の激変で説明する天変地異説と対照的である。

Etymology

uniformitarian は、ラテン語の uniformis(一つの形の)に由来する uniform に、名詞を作る -ity と形容詞・名詞を作る -arian が結合してできた語です。19世紀初頭の地質学において、チャールズ・ライエルらが提唱した斉一説(uniformitarianism)に関連して用いられるようになりました。

Analysis

元々は「一様な」という意味の uniform から派生し、「一様であること」を表す uniformity を経て、その考え方を信奉する人やその考え方に関する形容詞として発展しました。地質学では、過去の地質学的変化は現在観察されるプロセスと同じようなゆっくりとした変化によって起こったとする立場を指します。

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