wall-eyed
UK/ˈwɔːlaɪd/US/ˈwɔːlaɪd/
Meaning
1形容詞
(目が)外斜視の、白目が多い
2形容詞
(魚などが)目が突出した
Structure
word structure
1
wall
壁、または古語で「白い」
2
eyed
目を持つ
Usage
The wall-eyed horse was difficult to ride because it could not see directly ahead.
その外斜視の馬は、真正面が見えないため乗るのが難しかった。
He had a wall-eyed stare that made people uncomfortable.
彼は白目が多い視線を向けるので、人々は居心地悪く感じた。
The wall-eyed pike is a popular game fish in North America.
ウォールアイ(外斜視のカワカマス)は北米で人気の釣り魚である。
Etymology
「wall-eyed」は中英語の「walle-eyed」に由来し、その「walle」は古ノルド語の「vagl」(目の白い部分)または「valr」(白い)に関連すると考えられています。正確な語源は不明ですが、目の外観を表す言葉として使われてきました。
Analysis
元々は「白目が多い目」を指す言葉で、特に馬や魚の目の状態を表すのに使われました。現代では、人間の外斜視(目が外側を向く状態)を指すことが多く、また魚の種類(特にウォールアイ)を表す際にも用いられます。
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