toot
UK/tuːt/US/tuːt/
Meaning
1名詞
(笛・クラクションなどの)短く鋭い音
2動詞
(笛・クラクションなどを)短く鋭く鳴らす
Usage
The driver gave a quick toot on the horn to warn the pedestrian.
運転手は歩行者に警告するために、クラクションを短く一回鳴らした。
She tooted the whistle to start the game.
彼女は試合を始めるために笛を吹いた。
The train tooted as it approached the crossing.
列車は踏切に近づくと汽笛を鳴らした。
Etymology
中英語のtutenに由来し、さらに古オランダ語のtuten(ラッパを吹く)や古フランス語のtouter(角笛を吹く)などと関連があるとされる。擬音語的な起源を持ち、笛やラッパの音を模したものと考えられている。
Analysis
元々はラッパや笛の音を表す擬音語として使われ、後にクラクションや警笛など、短く鋭い音を出す動作やその音そのものを指すようになった。現代では、特に車のクラクションや笛の音を表すのに用いられる。