workhouse
UK/ˈwɜːkhaʊs/US/ˈwɜːrkhaʊs/
Meaning
1名詞
(英国の歴史的な)救貧院、労役場
Structure
word structure
1
work
仕事、労働
2
house
家、建物
Usage
In Victorian England, many poor people were sent to the workhouse.
ヴィクトリア朝のイングランドでは、多くの貧しい人々が救貧院に送られた。
The workhouse was often feared as a place of last resort.
救貧院はしばしば最後の手段として恐れられていた。
Conditions in the workhouse were harsh and degrading.
救貧院の環境は過酷で、人間の尊厳を傷つけるものだった。
Etymology
古英語の weorc(仕事)と hūs(家)が組み合わさってできた複合語。中英語期に workhous として現れ、後に workhouse と綴られるようになった。
Analysis
元々は「仕事をする家」という文字通りの意味だったが、特に19世紀のイギリスで貧困者を収容し労働を課す施設を指すようになった。この施設は過酷な環境で知られ、社会改革の対象となった。