OpenEtymology

cantata

UK/kænˈtɑːtə/US/kənˈtɑːtə/

Meaning

1名詞

カンタータ(独唱・合唱と器楽伴奏からなる声楽曲)

Structure

word structure
1
cant
歌う
+
2
ata
〜されたもの(女性形)

Usage

The choir performed Bach's cantata during the Sunday service.

合唱団は日曜礼拝でバッハのカンタータを演奏した。

She is studying the structure of a Baroque cantata for her music class.

彼女は音楽の授業でバロック・カンタータの構造を勉強している。

The composer wrote a new cantata to celebrate the town's anniversary.

その作曲家は町の記念日を祝うために新しいカンタータを作曲した。

Etymology

イタリア語のcantata(歌われたもの)に由来し、これはラテン語のcantare(歌う)の過去分詞女性形に由来する。17世紀初頭にイタリアで生まれた声楽曲の形式を指す言葉として英語に入った。

Analysis

元々は「歌われるもの」という意味で、器楽曲(ソナタ)と対比される声楽曲を指した。バロック時代に発展し、現在では宗教的・世俗的な内容を持つ多楽章の声楽曲を指す。

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cantataの意味と語源:カンタータ(独唱・合唱と器楽伴奏からなる声楽曲) | OpenEtymology