OpenEtymology

cartesian

UK/kɑːˈtiːziən/US/kɑːrˈtiːʒən/

Meaning

1形容詞

デカルトの、デカルト哲学の、デカルト座標の

Structure

word structure
1
cartes
デカルト(人名)
+
2
ian
~の、~に関する

Usage

The Cartesian coordinate system is widely used in mathematics and physics.

デカルト座標系は数学と物理学で広く使われている。

His approach to philosophy is deeply Cartesian, emphasizing reason over emotion.

彼の哲学へのアプローチは深くデカルト的であり、感情よりも理性を重視している。

In the Cartesian plane, the position of a point is given by two numbers.

デカルト平面では、点の位置は2つの数で表される。

Etymology

フランスの哲学者ルネ・デカルト(René Descartes)のラテン語名Cartesiusに、形容詞を作る接尾辞-ianが付いてできた語。17世紀に英語で使われ始めた。

Analysis

元々はデカルトの思想や著作に関連することを指す形容詞だったが、後にデカルトが考案した座標系(直交座標系)を指す数学用語としても広く使われるようになった。現代では数学や哲学の文脈で頻繁に用いられる。

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cartesianの意味と語源:デカルトの、デカルト哲学の、デカルト座標の | OpenEtymology