OpenEtymology

doughnut

UK/ˈdəʊnʌt/US/ˈdoʊnʌt/

Meaning

1名詞

ドーナツ(甘い揚げ菓子)

Structure

word structure
1
dough
パン生地
+
2
nut
ナッツ(元々は小さな塊の意)

Usage

She bought a box of glazed doughnuts for the office.

彼女はオフィス用にグレーズのかかったドーナツを一箱買った。

I prefer a plain doughnut to one with sprinkles.

私はスプリンクルがかかったものより、プレーンのドーナツが好きだ。

The bakery sells fresh doughnuts every morning.

そのベーカリーは毎朝、焼きたてのドーナツを売っている。

Etymology

doughnutは、英語のdough(パン生地)とnut(ナッツ)の複合語です。19世紀初頭のアメリカで、小さな生地の塊を揚げた菓子を指して使われ始めました。nutは当時「小さな塊」を意味することもあり、揚げる前の生地の形がナッツに似ていたことからこの名前が付いたとされます。

Analysis

当初は文字通り「生地の塊」を意味していましたが、やがて揚げた甘い菓子全般を指すようになりました。現代では中央に穴の開いたリング状のものが一般的ですが、穴のないものも含めて広く使われます。綴りはdoughnutが標準的ですが、donutという簡略形も一般的です。

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