go-between
UK/ˈɡəʊbɪˌtwiːn/US/ˈɡoʊbɪˌtwiːn/
Meaning
1名詞
仲介者、取り持ち役
Structure
word structure
1
go
行く
2
between
~の間で
Usage
She acted as a go-between for the two companies.
彼女は2つの会社の仲介役を務めた。
In some cultures, a go-between is essential for marriage arrangements.
文化によっては、結婚の取り決めに仲介者が不可欠である。
The diplomat served as a go-between in the peace negotiations.
その外交官は和平交渉の仲介者を務めた。
Etymology
「go-between」は、動詞「go」と前置詞「between」を組み合わせた複合名詞で、16世紀頃から使われ始めた。文字通りには「間を行く者」という意味で、二者の間を取り持つ人を指すようになった。
Analysis
元々は「間を行く」という動作を表す表現だったが、名詞化して「仲介者」という人を指す語に転じた。現代では、恋愛の仲介やビジネスの交渉など、様々な場面で使われる。
パソコンの Chrome なら、ほかのサイトでも単語を選ぶだけでこのように調べられます。 Chrome 拡張機能 · Chrome に追加