half-baked
UK/ˌhɑːfˈbeɪkt/US/ˌhæfˈbeɪkt/
Meaning
1形容詞
(計画・考えなどが)未熟な、いい加減な、準備不足の
2形容詞
(食べ物が)半焼きの、生焼けの
Structure
word structure
1
half
半分の
2
baked
焼かれた
Usage
The committee rejected the proposal as a half-baked idea.
委員会はその提案を未熟な考えとして却下した。
He served us half-baked bread that was still doughy in the middle.
彼は私たちに、中がまだ生っぽい半焼きのパンを出した。
Don't make a half-baked decision without considering all the facts.
すべての事実を考慮せずに、いい加減な決断をしてはいけない。
Etymology
この語は、英語の 'half'(半分)と 'baked'(焼かれた)という複合語で、文字通りには「半分だけ焼かれた」という意味。17世紀に比喩的に「未完成の」「不完全な」という意味で使われるようになった。
Analysis
元々は食べ物が十分に焼かれていない状態を指していたが、やがて比喩的に、考えや計画が十分に練られていない、未熟であるという意味に拡張された。現代では主に「いい加減な」「浅はかな」という否定的な評価を表す形容詞として使われる。
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