Meaning
1名詞
気象学(大気の現象や天気を研究する学問)
Structure
word structure
1
meteor
大気中の現象(流星、気象)
2
ology
~学、~論
Usage
She studied meteorology at university and now works as a weather forecaster.
彼女は大学で気象学を学び、現在は気象予報士として働いている。
Modern meteorology relies heavily on satellite data and computer models.
現代の気象学は、衛星データとコンピューターモデルに大きく依存している。
The conference on meteorology attracted scientists from around the world.
その気象学会議には、世界中から科学者が集まった。
Etymology
ギリシャ語のmeteōron(空中の高い所にあるもの)とlogia(学問)が組み合わさり、ラテン語を経て英語に入った。当初は大気中の現象全般を指した。
Analysis
元々は流星や大気現象全般を研究する学問を指していたが、次第に天気予報や気候など、大気の状態とその変化を扱う学問へと意味が限定されていった。
語族 · Word families
すべて見るlogystudy; discourse
01ideologyイデオロギー、思想体系、観念形態logystudy; discourse02pathology病理学(病気の原因や成り立ちを研究する医学の一分野)logystudy; discourse03ecology生態学。生物と環境との関係を研究する学問。logystudy; discourse04geology地質学(地球の構造・歴史・岩石などを研究する学問)logystudy; discourse05trilogy三部作。小説・映画・演劇などで、内容が関連する3つの作品の組。logystudy; discourse06anthology(詩・短編小説・エッセイなどの)選集、アンソロジーlogystudy; discourse
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