olfaction
UK/ɒlˈfækʃən/US/ɑːlˈfækʃən/
Meaning
1名詞
嗅覚、においを感知する能力
Structure
word structure
1
olfact
嗅ぐ、においをかぐ
2
ion
行為・状態・結果を表す名詞を作る
Usage
The sense of olfaction is closely linked to memory and emotion.
嗅覚は記憶や感情と密接に関連しています。
Dogs have a highly developed olfaction, which makes them excellent trackers.
犬は高度に発達した嗅覚を持っており、そのため優れた追跡者となります。
Loss of olfaction can be an early symptom of certain neurological disorders.
嗅覚の喪失は、特定の神経疾患の初期症状となることがあります。
Etymology
ラテン語の olfactus(嗅ぐこと)に由来し、これは olfacere(嗅ぐ)の完了分詞形です。olfacere は olere(においを放つ)と facere(する)の合成語です。英語には19世紀に学術用語として取り入れられました。
Analysis
元々は「嗅ぐ行為」を指すラテン語から来ており、英語では「嗅覚」という感覚そのものを表すようになりました。接尾辞 -ion が付くことで、行為や状態を表す名詞として定着しました。現代では主に生理学や心理学の文脈で使われます。
パソコンの Chrome なら、ほかのサイトでも単語を選ぶだけでこのように調べられます。 Chrome 拡張機能 · Chrome に追加