OpenEtymology

sapsucker

UK/ˈsæpˌsʌkə/US/ˈsæpˌsʌkər/

Meaning

1名詞

サップサッカー(キツツキ科の鳥で、樹液を食べる)

Structure

word structure
1
sap
樹液
+
2
sucker
吸うもの、吸う人

Usage

The yellow-bellied sapsucker drills rows of holes in tree bark to feed on sap.

キバラサップサッカーは、樹皮に一列の穴をあけて樹液を食べる。

Sapsuckers are often seen in orchards, where they can damage fruit trees.

サップサッカーは果樹園でよく見られ、果樹に害を与えることがある。

The sapsucker's feeding holes attract insects, which the bird also eats.

サップサッカーが開けた穴には昆虫が集まり、その昆虫も食べる。

Etymology

sapsuckerは、英語のsap(樹液)とsucker(吸うもの)からなる複合語で、19世紀に鳥の名前として使われるようになった。

Analysis

この語は、文字通り「樹液を吸うもの」を意味し、キツツキ科の鳥が樹液を食べる習性に由来する。意味はそのまま鳥の種類を指す名詞として定着した。

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sapsuckerの意味と語源:サップサッカー(キツツキ科の鳥で、樹液を食べる) | OpenEtymology