OpenEtymology

thunderhead

UK/ˈθʌndəhed/US/ˈθʌndərhed/

Meaning

1名詞

雷雲の上部にできる、塔状に発達した雲。特に、雷を伴う積乱雲の頭頂部を指す。

Structure

word structure
1
thunder
雷
+
2
head
頭、頂部

Usage

The thunderhead loomed over the plains, promising a violent storm.

雷雲が平原の上に立ちはだかり、激しい嵐を予感させた。

Pilots avoid flying near thunderheads because of severe turbulence.

パイロットは激しい乱気流のため、雷雲の近くを飛行するのを避ける。

From the ground, the thunderhead looked like a giant cauliflower in the sky.

地上から見ると、その雷雲は空に浮かぶ巨大なカリフラワーのように見えた。

Etymology

thunderheadは、英語の「thunder(雷)」と「head(頭)」を組み合わせた複合語です。19世紀のアメリカ英語で、雷雲の頭のように見える部分を指す言葉として使われ始めました。

Analysis

この語は、雷雲の上部が頭のように盛り上がる様子を比喩的に表現したものです。元々は気象用語として使われましたが、現在では一般的に雷を伴う積乱雲の頂部を指す言葉として定着しています。

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thunderheadの意味と語源:雷雲の上部にできる、塔状に発達した雲 | OpenEtymology