OpenEtymology

to-do

UK/təˈduː/US/təˈduː/

Meaning

1名詞

騒ぎ、大騒ぎ、喧騒

2名詞

やるべきこと、用事、仕事

Structure

word structure
1
to
不定詞を表す前置詞
+
2
do
行う、する

Usage

There was a big to-do about the new policy.

新しい方針について大騒ぎがあった。

I have a long to-do list for today.

今日はやることがたくさんある。

She made a to-do about the broken printer.

彼女はプリンターの故障で大騒ぎした。

Etymology

「to-do」は、英語の前置詞「to」と動詞「do」が組み合わさってできた名詞表現です。中英語期に「to do」という不定詞句が名詞化され、「すべきこと」や「行動」を意味するようになりました。

Analysis

元々は「to do」という不定詞句が、名詞として「やるべきこと」を表すようになりました。その後、特に「大騒ぎ」や「騒動」という意味が発達しました。これは、何かを行う際の騒がしさや忙しさから来ています。現代では「to-do list」のように「やることリスト」の意味でよく使われます。

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to-doの意味と語源:騒ぎ、大騒ぎ、喧騒 | OpenEtymology