OpenEtymology

yellow-orange

UK/ˌjeləʊˈɒrɪndʒ/US/ˌjeloʊˈɔːrɪndʒ/

Meaning

1形容詞

黄橙色の、黄色がかったオレンジ色の

2名詞

黄橙色、黄色がかったオレンジ色

Structure

word structure
1
yellow
黄色
+
2
orange
オレンジ色

Usage

The sunset painted the sky in shades of yellow-orange.

夕日が空を黄橙色の色合いに染めた。

She wore a yellow-orange scarf that brightened her outfit.

彼女は服装を明るくする黄橙色のスカーフを身につけていた。

The fruit's flesh is a vibrant yellow-orange when ripe.

その果物の果肉は熟すと鮮やかな黄橙色になる。

Etymology

yellow は古英語 geolu(黄色)に由来し、orange は古フランス語 orenge を経て、アラビア語 nāranj(オレンジの木)から来ています。この複合語は、黄色とオレンジ色の中間の色を表すために、現代英語で組み合わされました。

Analysis

yellow-orange は、二つの色を表す語をハイフンで結んだ複合語です。このような複合語は、色の正確な中間色や特定の色合いを表現するために、英語で一般的に作られます。yellow と orange の両方の要素がそのままの意味で使われ、黄色とオレンジ色が混ざった色を指します。

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yellow-orangeの意味と語源:黄橙色の、黄色がかったオレンジ色の | OpenEtymology