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aardvark

UK/ˈɑːdvɑːk/US/ˈɑːrdvɑːrk/

Meaning

1名詞

ツチブタ(アフリカに生息する、長い鼻と耳を持つ夜行性の哺乳類)

Structure

word structure
1
aard
土
+
2
vark
豚

Usage

The aardvark uses its long snout to sniff out ants and termites.

ツチブタは長い鼻を使ってアリやシロアリを嗅ぎつける。

Aardvarks are nocturnal animals that spend most of the night foraging for food.

ツチブタは夜行性の動物で、夜の大半を食べ物を探して過ごす。

The aardvark's thick skin protects it from insect bites.

ツチブタの分厚い皮膚は、虫刺されから身を守る。

Etymology

アフリカーンス語のaardvark(土豚)に由来する。aardは「土」、varkは「豚」を意味し、この動物が地面を掘って生活することから名付けられた。英語には18世紀後半に借用された。

Analysis

元々はアフリカーンス語で「土豚」を意味し、その名の通り地中に巣穴を掘って暮らす動物である。英語に入ってからも、そのままの綴りと意味で使われ続けている。日本語では「ツチブタ」と訳されるが、実際にはアリクイに近い仲間である。

Aardvark Meaning & Word Parts (aard + vark) | OpenEtymology