do-gooder
UK/ˌduːˈɡʊdə/US/ˌduːˈɡʊdər/
Meaning
1名詞
(しばしば非難して)理想主義的な社会改良家、おせっかいな善人
Structure
word structure
1
do
行う
2
good
善い
3
er
〜する人
Usage
He is a typical do-gooder who always tries to impose his ideas on others.
彼は典型的なおせっかいな善人で、いつも自分の考えを他人に押し付けようとする。
The movie portrays the main character as a naive do-gooder, but the story is more complex.
その映画は主人公を世間知らずの理想主義者として描いているが、物語はもっと複雑だ。
Some people call her a do-gooder, but she genuinely cares about the community.
彼女を偽善者と呼ぶ人もいるが、彼女は本当に地域を気にかけている。
Etymology
「do good(善を行う)」という動詞句に、行為者を表す接尾辞 -er が付いてできた語。19世紀後半に英語で使われ始めた。
Analysis
元々は「善い行いをする人」という肯定的な意味だったが、次第に理想主義的で現実離れした、あるいは余計なお世話をする人という否定的なニュアンスが強まった。