do-nothing
UK/ˌduːˈnʌθɪŋ/US/ˌduːˈnʌθɪŋ/
Meaning
1形容詞
何もしない、無為の、怠惰な
2名詞
何もしない人、無為徒食の人
Structure
word structure
1
do
する
2
nothing
何もないこと
Usage
The do-nothing policy of the government has frustrated many citizens.
政府の無為な政策に多くの市民が苛立ちを感じている。
He was criticized as a do-nothing who never contributed to the team.
彼はチームに全く貢献しない無為徒食の人だと批判された。
Instead of taking action, she adopted a do-nothing attitude and waited for things to improve.
行動を起こす代わりに、彼女は何もしない態度を取り、状況が良くなるのを待った。
Etymology
「do-nothing」は、英語の動詞「do(する)」と代名詞「nothing(何もない)」をハイフンで結んだ複合語です。この表現は、文字通り「何もしない」という意味で、19世紀頃から形容詞や名詞として使われるようになりました。
Analysis
「do」と「nothing」を組み合わせることで、「何もしない」という行為や状態を表すようになりました。形容詞としては「無為の」「怠惰な」、名詞としては「何もしない人」を指すようになり、特に政治や社会で批判的な文脈で使われることがあります。