mind-numbing
UK/ˈmaɪndˌnʌmɪŋ/US/ˈmaɪndˌnʌmɪŋ/
Meaning
1形容詞
退屈で頭が麻痺するような、単調で退屈な
Structure
word structure
1
mind
心、精神
2
numbing
麻痺させる、感覚を失わせる
Usage
The lecture was so mind-numbing that several students fell asleep.
その講義はあまりに退屈で、数人の学生が眠ってしまった。
Filling out these forms is a mind-numbing task.
これらの書類を記入するのは、頭が麻痺するような退屈な作業だ。
He found the repetitive work mind-numbing and quit after a month.
彼はその反復的な仕事が退屈で耐えられず、1か月で辞めた。
Etymology
mind-numbingは、mind(心)とnumbing(麻痺させる)を組み合わせた複合形容詞です。numbingは動詞numb(感覚を失わせる)の現在分詞で、numbは中英語のnomen(取る、奪う)に由来し、古ノルド語のnema(取る)と関連があります。
Analysis
この語は、心が麻痺するほど退屈であることを比喩的に表現したもので、20世紀後半に使われ始めました。文字通りの「心を麻痺させる」という意味から、転じて「極めて退屈で単調な」という現代の意味に発展しました。