race-conscious
UK/ˈreɪsˌkɒnʃəs/US/ˈreɪsˌkɑːnʃəs/
Meaning
1形容詞
人種を意識した、人種問題に敏感な
Structure
word structure
1
race
人種
Usage
The university has implemented race-conscious admissions policies to increase diversity.
その大学は多様性を高めるために、人種を意識した入学方針を導入した。
Being race-conscious means recognizing the impact of race on people's lives.
人種を意識するということは、人種が人々の生活に与える影響を認識することである。
The debate over race-conscious measures continues to divide the country.
人種を意識した措置をめぐる議論は、今もなお国を二分している。
Etymology
「race」は中英語のrasseを経て古フランス語のraceに由来し、元々は「系統」「血統」を意味した。「conscious」はラテン語のconscius(共に知る)から来ており、英語では「意識がある」という意味で使われる。この複合語は、人種に関する意識や敏感さを表すために現代英語で形成された。
Analysis
「race-conscious」は「race」と「conscious」の複合語で、文字通り「人種を意識した」という意味である。この語は、社会的・政治的な文脈で、人種の違いや人種問題に対する認識や敏感さを指すために用いられる。特に、人種差別や不平等に対する意識が高まる中で、この語は重要な概念となっている。
語族 · Word families
すべて見るconsciousaware
01subconscious潜在意識の、無意識の。意識されない心の働きに関する。consciousaware02eco-conscious環境に配慮した、環境意識の高いconsciousaware03non-conscious意識にのぼらない、無意識のconsciousaware04unconsciously無意識に、意識せずにconsciousaware05body-conscious自分の体(特に外見や健康)を強く意識しているさまconsciousaware06cost-conscious費用を意識する、コストに敏感なconsciousaware
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