revenue-sharing
UK/ˈrevənjuː ˌʃeərɪŋ/US/ˈrevənuː ˌʃerɪŋ/
Meaning
1名詞
収益分配、利益配分(特に政府と民間、または企業間での収入の分け合い)
Structure
word structure
+
2
sharing
分かち合うこと、共有
Usage
The two companies agreed on a revenue-sharing model for the new app.
両社は新しいアプリについて収益分配モデルに合意した。
Revenue-sharing between the federal and state governments has been a contentious issue.
連邦政府と州政府の間の収入分配は、長年論争の的となっている。
The platform offers revenue-sharing to content creators based on views.
そのプラットフォームは、再生回数に基づいてコンテンツ制作者に収益を分配している。
Etymology
revenueは、中英語を経て古フランス語のrevenue(戻ってくるもの、収入)から借用された。これはラテン語のreddere(返す、与える)に由来する。sharingは、古英語のscieran(分ける)から発展したshareの動詞形に由来する。revenue-sharingという複合語は、20世紀に政府間の財政調整や企業間の利益配分の文脈で使われるようになった。
Analysis
この概念は、政府が税収を地方自治体と分配する制度や、企業が利益を従業員や提携先と共有する仕組みを指すようになった。現代では、特にデジタルプラットフォームにおける広告収入や売上の分配を指すことが多い。