stork
UK/stɔːk/US/stɔːrk/
Meaning
1名詞
コウノトリ(大型の渉禽類で、長い脚と長いくちばしを持つ)
Usage
A stork built its nest on the chimney of the old house.
コウノトリが古い家の煙突に巣を作った。
The stork stood motionless in the shallow water, waiting for fish.
コウノトリは浅い水の中でじっと立ち、魚を待っていた。
In some cultures, the stork is a symbol of good luck.
いくつかの文化では、コウノトリは幸運の象徴である。
Etymology
古英語の「storc」に由来し、さらにゲルマン祖語の「sturkaz」に遡るとされる。この語はおそらく、鳥の硬直した姿勢や動きを表す語根に由来する。
Analysis
古英語期から「コウノトリ」を指す語として存在し、現代まで大きな意味変化なく受け継がれている。ヨーロッパではコウノトリが赤ちゃんを運んでくるという民間伝承があり、そのイメージが現代でも連想されることがある。