tar-paper
UK/ˈtɑːˌpeɪpə/US/ˈtɑːrˌpeɪpər/
Meaning
1名詞
タール紙(防水・防湿のためにタールを塗布した厚紙)
Structure
word structure
1
tar
タール(粘性のある黒い液体)
Usage
The workers covered the roof with tar-paper before installing the shingles.
作業員たちは、屋根板を設置する前に屋根をタール紙で覆った。
Tar-paper is often used as a moisture barrier in construction.
タール紙は、建築において防湿層としてよく使われる。
He bought a roll of tar-paper to repair the shed.
彼は物置を修理するためにタール紙を1巻き買った。
Etymology
tar-paper は、tar(タール)と paper(紙)からなる複合語です。tar は古英語の teoru に、paper はラテン語の papyrus を経由してギリシャ語の papyros に由来します。この語は、防水性を持たせるためにタールを染み込ませた紙を指す言葉として、英語で用いられるようになりました。
Analysis
タールは防水性があるため、この紙は屋根の防水材や建築現場の防湿シートとして使われます。この複合語は、材料と用途を明確に示す点で、英語の複合語の典型的な例です。