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tarpaper

UK/ˈtɑːˌpeɪpə/US/ˈtɑːrˌpeɪpər/

Meaning

1名詞

防水用のタールを塗った厚紙。屋根の下地や防湿層に使われる。

Structure

word structure
1
tar
タール
+
2
紙

Usage

The workers laid tarpaper over the roof before installing the shingles.

作業員たちは屋根板を設置する前に、屋根にタール紙を敷いた。

Tarpaper is often used as a moisture barrier in construction.

タール紙は建設現場で防湿層としてよく使われる。

He bought a roll of tarpaper to repair the shed.

彼は物置を修理するためにタール紙を1巻き買った。

Etymology

tarpaper は、tar(タール)と paper(紙)の複合語です。tar は古英語の teoru に由来し、紙はラテン語 papyrus から古フランス語 papier を経て英語に入りました。この語は、防水性を持たせるためにタールを染み込ませた紙を指すようになりました。

Analysis

tarpaper は、文字通り「タールを塗った紙」という意味で、建築現場で防水材として使われるようになりました。19世紀に屋根材として普及し、現在では主に屋根の下地や防湿シートとして用いられます。

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