Meaning
1名詞
電信、電報(遠距離に情報を送るための通信システム、またはその装置)
2動詞
電報を打つ、電報で知らせる
Structure
Usage
The invention of the telegraph revolutionized long-distance communication in the 19th century.
電信の発明は、19世紀の長距離通信に革命をもたらした。
She telegraphed the news to her family immediately.
彼女はすぐに家族へその知らせを電報で送った。
The telegraph was eventually replaced by the telephone and the internet.
電信は最終的に電話とインターネットに取って代わられた。
Etymology
フランス語の télégraphe を経由して、ギリシャ語の tēle(遠く)と graphein(書く)から作られた造語。1790年代にフランスで遠距離通信装置を指して使われ始めた。
Analysis
元々は「遠くに書く」という意味で、遠距離に情報を伝える装置を指した。19世紀に電信技術が発展すると、その装置やシステムを指すようになり、動詞として「電報を打つ」という意味も生まれた。
語族 · Word families
すべて見るgraphwrite; draw
01graphic図表の、視覚的な、グラフィックのgraphwrite; draw02graphグラフ、図表(データの変化や関係を表す図)graphwrite; draw03biography伝記、評伝graphwrite; draw04paragraph段落、パラグラフ。文章を内容のまとまりごとに区切った一区切り。graphwrite; draw05graphite石墨(黒鉛)。炭素の同素体で、柔らかく、鉛筆の芯や潤滑剤などに用いられる。graphwrite; draw06autograph有名人などの自筆の署名graphwrite; draw
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