walleye
UK/ˈwɔːlaɪ/US/ˈwɔːlaɪ/
Meaning
1名詞
カワカマス科の淡水魚(ウォールアイ)。特に北米の湖や川に生息し、釣りの対象として人気がある。
2名詞
外斜視(目が外側を向いている状態)。また、そのような目を持つ人。
Structure
word structure
1
wall
壁、または「外側」を暗示する要素
Usage
We caught a large walleye in the lake yesterday.
昨日、湖で大きなウォールアイを釣りました。
The doctor diagnosed the child with walleye, which required treatment.
医師はその子を外斜視と診断し、治療が必要だとしました。
Walleye is a popular game fish in the Midwest.
ウォールアイは中西部で人気の釣りの対象魚です。
Etymology
「walleye」は中英語の「walleghe」に由来し、「wall」は古英語の「weall」(壁)または「wæl」(外国の、ケルト人の)と関連する可能性があるが、正確な由来は不明。一般的には「外側を向いた目」を意味し、魚の特徴的な目(白く濁って見える)や外斜視の状態を指すようになった。
Analysis
元々は「外斜視」を意味する言葉として使われ、その特徴的な目つきから、北米の淡水魚(ウォールアイ)にもその名が付けられた。魚の目は光を反射して白く見えるため、この名前が適切とされた。現代では主に魚の名前として使われるが、医学用語としての「外斜視」の意味も残っている。