OpenEtymology

braising

UK/ˈbreɪzɪŋ/US/ˈbreɪzɪŋ/

Meaning

1名詞

(料理法)ブレゼ、蒸し煮

Structure

word structure
1
brais
蒸し煮にする
+
2
ing
動名詞・現在分詞を形成

Usage

Braising is a great way to make tough cuts of meat tender.

ブレゼは、硬い肉の部位を柔らかくする優れた方法です。

She learned the art of braising from her grandmother.

彼女は祖母から蒸し煮の技術を学んだ。

The recipe calls for braising the chicken in white wine.

そのレシピでは、鶏肉を白ワインで蒸し煮にする必要がある。

Etymology

braisingは、フランス語のbraiser(蒸し煮にする)に由来し、さらにその語源は古フランク語のbrazan(焼く)に遡るとされる。英語では19世紀に料理用語として借用された。

Analysis

元々は「焼く」という意味だったが、フランス料理の技法として「蓋をして弱火で蒸し煮にする」という調理法を指すようになった。現代では、肉や野菜を少量の液体とともに密閉容器でじっくり加熱する調理法を表す。

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braisingの意味と語源:(料理法)ブレゼ、蒸し煮 | OpenEtymology