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discourse

UK/ˈdɪskɔːs/US/ˈdɪskɔːrs/

Audio: Word Atlas contributors — CC BY 4.0 (renamed; AI-generated voice). Credits

Meaning

1名詞

(特定の話題についての)話し合い、討議、談話

2名詞

(学術的な)論述、論文、講話

3動詞

(形式ばって)話す、論じる

Structure

word structure
1
dis
離れて、別々に
+
2
course
走る、進む

Usage

The discourse on climate change has become more urgent in recent years.

気候変動に関する議論は近年、より緊急性を帯びてきている。

She delivered a lengthy discourse on the history of art.

彼女は美術史について長い論述を行った。

The professor discoursed at length on the nature of truth.

教授は真理の本質について長々と論じた。

Etymology

discourse は、ラテン語の discursus(走り回ること、会話)に由来し、これは dis-(離れて)と currere(走る)から成ります。フランス語の discours を経て、14世紀に英語に入りました。

Analysis

元々は「あちこち走り回る」という物理的な動きを表していましたが、後に「あちこちと論点が動く会話」という意味に転じ、さらに「体系的に論じる」という学術的な意味へと発展しました。現代では、話し合いや論述、また言語学では「談話」という専門的な意味でも使われます。

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discourseの意味と語源:(特定の話題についての)話し合い、討議、談話 | OpenEtymology