intercessor
Meaning
(他者のために)執り成す人、仲裁者、仲介者
Structure
Usage
The priest acted as an intercessor between the community and the divine.
その司祭は、共同体と神との間の執り成し役を務めた。
She became an intercessor for the workers, negotiating better conditions.
彼女は労働者のために交渉し、より良い条件を勝ち取る仲介者となった。
In many religions, saints are considered intercessors who can plead on behalf of believers.
多くの宗教では、聖人は信者に代わって執り成すことができる仲介者と見なされている。
Etymology
ラテン語の intercessor(仲裁者、保証人)に由来し、これは intercedere(間に立つ、仲裁する)の行為者名詞です。intercedere は inter(間に)と cedere(行く)から成り、英語には中英語期に借用されました。
Analysis
元々は「間に立って行く人」という意味から、争いの間に立って調停する人を指すようになりました。現代では特に宗教的な文脈で、他者のために神に祈る人を指すことが多いですが、一般的な仲裁者や仲介者も意味します。
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