OpenEtymology

obsequiousness

UK/əbˈsiːkwiəsnəs/US/əbˈsiːkwiəsnəs/

Meaning

1名詞

へつらい、追従、こびへつらうこと

Structure

word structure
1
obsequious
へつらう、追従する
+
2
ness
性質・状態を表す名詞化

Usage

His obsequiousness toward the manager made his colleagues uncomfortable.

彼の上司へのへつらいは、同僚たちを居心地悪くさせた。

She was tired of the obsequiousness of the sales staff.

彼女は販売員の追従ぶりにうんざりしていた。

The obsequiousness of the servants was a sign of the times.

使用人たちのへつらいは、その時代の風潮を表していた。

Etymology

ラテン語の obsequiosus(従順な、親切な)に由来し、これは obsequium(従順、追従)から派生した。英語には中英語期を経て、obsequious として入り、そこに名詞化接尾辞 -ness が付いて obsequiousness が形成された。

Analysis

元々は「従順さ」という中立的な意味を持っていたが、次第に「過度に従順で、相手に気に入られようとへつらう」という否定的な意味に変化した。現代では、権力や地位のある人に対して過剰に追従する態度を指す。

パソコンの Chrome なら、ほかのサイトでも単語を選ぶだけでこのように調べられます。 Chrome 拡張機能 · Chrome に追加

obsequiousnessの意味と語源:へつらい、追従、こびへつらうこと | OpenEtymology