ruffed
Meaning
(鳥や動物が)襟巻き状の羽毛や毛を持つ
Structure
Usage
The ruffed grouse is a common bird in North American forests.
エリマキライチョウは北アメリカの森林でよく見られる鳥です。
She wore a ruffed collar that was popular in the Elizabethan era.
彼女はエリザベス朝時代に流行した襟巻き付きの襟を身につけていた。
The ruffed lemur gets its name from the thick fur around its neck.
エリマキキツネザルは、首の周りの厚い毛にちなんでその名が付けられました。
Etymology
「ruffed」は、名詞「ruff」(襟巻き、鳥の襟巻き状の羽毛)に形容詞化の接尾辞「-ed」が付いたものです。「ruff」は中英語の「ruffe」に由来し、さらに古フランス語の「rouffe」(房、房飾り)から来たと考えられています。
Analysis
元々「ruff」は衣服の襟飾りや鳥の羽毛の輪を指していました。「-ed」が付くことで「襟巻きを持つ」という意味の形容詞になり、特に鳥類の特徴を表すのに使われます。例えば「ruffed grouse」(エリマキライチョウ)は、首の周りの羽毛が目立つことからこの名前が付いています。
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