OpenEtymology

bias-cut

UK/ˈbaɪəsˌkʌt/US/ˈbaɪəsˌkʌt/

Meaning

1形容詞

布地をバイアス(斜め45度)に裁断した

Structure

word structure
1
bias
斜め、バイアス
+
2
cut
裁断する、切り方

Usage

The designer chose a bias-cut silk dress to create a flowing silhouette.

デザイナーは、流れるようなシルエットを作るために、バイアス裁ちのシルクのドレスを選んだ。

Bias-cut skirts are known for their elegant drape and comfortable fit.

バイアス裁ちのスカートは、優雅なドレープと快適な着心地で知られている。

She learned how to make a bias-cut garment in her sewing class.

彼女はソーイングの授業で、バイアス裁ちの衣服の作り方を学んだ。

Etymology

biasは古フランス語のbiais(斜め、傾き)に由来し、英語では「斜め」や「偏り」を意味するようになった。cutは古英語のcyttan(切る)に由来する。bias-cutは、布地の織り目に対して斜め45度に裁断する技法を指す英語表現として、20世紀に成立した複合語である。

Analysis

bias-cutは、布地を斜めに裁断することで伸縮性とドレープ性を生み出す技法を指す。この技法は、特にドレスやスカートの仕立てで用いられ、身体に沿うシルエットを作るために重要である。現代では、この語は形容詞として「バイアス裁ちの」という意味で使われ、ファッション業界で広く知られている。

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