eye-opening
UK/ˈaɪˌəʊpənɪŋ/US/ˈaɪˌoʊpənɪŋ/
Meaning
1形容詞
目を見張るような、驚かされるような、考えを新たにさせる
Structure
word structure
+
2
opening
開けること、開くこと
Usage
The documentary about climate change was truly eye-opening.
気候変動に関するそのドキュメンタリーは、本当に目を見張るものだった。
Her speech was an eye-opening experience for many in the audience.
彼女のスピーチは、聴衆の多くにとって目を開かせる経験だった。
Traveling to a different culture can be an eye-opening adventure.
異文化への旅行は、目を見張るような冒険になり得る。
Etymology
「eye-opening」は、英語の「eye」(目)と「opening」(開けること)からなる複合形容詞です。文字通りには「目を開かせる」という意味で、比喩的に「驚かせる」「新しい視点を与える」という意味で19世紀頃から使われるようになりました。
Analysis
この語は、物理的な「目を開く」という行為から、比喩的に「心や考えを開く」という意味へと拡張しました。何かが「eye-opening」であるとき、それは人に新たな認識や理解をもたらし、それまでの考え方を変えるような体験を指します。
語族 · Word families
すべて見るeyeorgan of sight
01eyesight視力、目で物を見る能力eyeorgan of sight02eyewitness目撃者。事件や出来事を自分の目で見た人。eyeorgan of sight03eyed(複合語で)〜の目をした、〜のような目をしたeyeorgan of sight04eyefulひと目で見える量、ひと目eyeorgan of sight05eyelidまぶた。目を覆う皮膚のひだで、開閉によって目を保護する。eyeorgan of sight06buckeyeトチノキ属の木、またはその実(特にアメリカトチノキ)eyeorgan of sight
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