khat
UK/kɑːt/US/kɑːt/
Meaning
1名詞
カート(アラビア半島やアフリカの角地域で噛まれる、興奮作用のある植物)
Usage
In some countries, chewing khat is a traditional social activity.
いくつかの国では、カートを噛むことは伝統的な社交活動である。
The use of khat has been linked to various health problems.
カートの使用は様々な健康問題と関連づけられている。
Khat leaves are often chewed fresh for their stimulant effects.
カートの葉は、その興奮作用のために新鮮なまま噛まれることが多い。
Etymology
アラビア語の「قات」(qāt) に由来し、英語では19世紀半ばに記録されている。この植物は元々エチオピアやイエメンなどで栽培され、その葉を噛む習慣があった。
Analysis
元々は特定の地域の植物を指す借用語で、英語に入ってからもその意味はほぼ変わっていない。現代では、その葉に含まれるアルカロイドの興奮作用から、嗜好品としての使用が知られている。