no-new-taxes
UK/ˌnəʊ njuː ˈtæksɪz/US/ˌnoʊ nuː ˈtæksɪz/
Meaning
1名詞
(政治的なスローガンとしての)増税反対の公約
Usage
The candidate's promise of no-new-taxes appealed to many voters.
その候補者の増税なしという公約は、多くの有権者に訴えた。
Despite his no-new-taxes pledge, the mayor had to raise fees to balance the budget.
増税なしという公約にもかかわらず、市長は予算の均衡を図るために手数料を引き上げざるを得なかった。
The governor's no-new-taxes stance has made it difficult to fund education.
知事の増税反対の姿勢により、教育への資金提供が難しくなっている。
Etymology
この語は、英語の「no」(否定)、「new」(新しい)、「taxes」(税の複数形)からなる複合的な表現で、特定の語源を持つ単語ではなく、政治的なスローガンとして使われるフレーズです。
Analysis
「no-new-taxes」は、主にアメリカの政治において、候補者が有権者に対して「増税しない」と約束する際に用いられるフレーズです。1980年代以降、特に共和党の政治キャンペーンで頻繁に使われ、税制改革や財政政策に関する公約として定着しました。このフレーズは、単独の語彙として辞書に載ることはまれですが、政治用語として広く認識されています。