probate
UK/ˈprəʊbeɪt/US/ˈproʊbeɪt/
Meaning
1名詞
遺言検認(遺言書の有効性を裁判所が認定する手続き)
2動詞
(遺言書を)検認する
Structure
word structure
1
prob
試す、証明する
2
ate
動詞を作る、または形容詞・名詞を作る
Usage
The will must go through probate before the assets can be distributed.
遺産を分配する前に、遺言書は検認を受けなければならない。
She probated her father's will at the local court.
彼女は父親の遺言書を地方裁判所で検認した。
Probate can be a lengthy and expensive process.
遺言検認は長期間かかり費用もかさむ手続きになり得る。
Etymology
中英語の probate は、ラテン語の probatum(証明されたもの)に由来し、probare(試す、証明する)の過去分詞形です。15世紀に英語に入り、当初は「証明された」という意味の形容詞として使われました。
Analysis
元々は「証明された」という意味でしたが、法律文脈で「遺言書が正式に証明された」という意味に特化し、名詞として「遺言検認」、動詞として「検認する」という現代の意味に発展しました。