glyphosate
UK/ˈɡlaɪfəseɪt/US/ˈɡlaɪfəseɪt/
Meaning
1名詞
除草剤として広く使用される非選択性の有機リン化合物。
Structure
word structure
Usage
Glyphosate is one of the most widely used herbicides in the world.
グリホサートは、世界で最も広く使用されている除草剤の一つです。
Farmers often apply glyphosate to control weeds before planting crops.
農家は作物を植える前に雑草を防除するために、しばしばグリホサートを使用します。
The safety of glyphosate has been a subject of intense debate among scientists.
グリホサートの安全性は、科学者の間で激しい議論の対象となっています。
Etymology
glyphosateは、化学名N-(ホスホノメチル)グリシンの一般名で、1970年代にモンサント社によって開発された。名称は、グリシン(glycine)とホスホン酸(phosphonic acid)の構造に由来するが、語源的にはギリシャ語のglyphē(彫刻)と化学用語の-os-(酸素)および-ate(塩)が組み合わさった造語である。
Analysis
glyphosateは、化学構造に基づいて命名された合成化合物であり、語源はギリシャ語とラテン語の要素を組み合わせたものである。当初は除草剤として開発され、現在では世界中で広く使用されている。その名称は、化学構造の一部を表す「glyph」と「os」、そして塩を表す「ate」から構成されており、現代の意味はそのまま除草剤の名称として定着している。