homophony
UK/həˈmɒfəni/US/həˈmɑːfəni/
Meaning
1名詞
同音異義の関係、または同音異義語が存在すること
2名詞
音楽において、主旋律と伴奏などが同じリズムで進行する様式(ホモフォニー)
Structure
word structure
Usage
The words 'right' and 'write' are examples of homophony in English.
「right」と「write」は英語における同音異義の例です。
In the Baroque period, homophony became more common than polyphony in secular music.
バロック時代には、世俗音楽においてポリフォニーよりもホモフォニーが一般的になりました。
Linguists study homophony to understand how pronunciation can affect meaning.
言語学者は、発音が意味にどのように影響するかを理解するために同音異義を研究します。
Etymology
ギリシャ語の homos(同じ)と phōnē(音、声)が組み合わさり、ラテン語を経由して英語に入った。元々は「同じ音」という意味で、言語学では同音異義語の関係を指すようになった。
Analysis
当初は「同じ音」という文字通りの意味だったが、言語学の分野で「異なる語が同じ発音を持つ現象」を指す専門用語として定着した。また、音楽理論では「主旋律と他の声部が同じリズムで動く様式」を意味するようにもなった。