no-stick
UK/ˌnəʊˈstɪk/US/ˌnoʊˈstɪk/
Meaning
1形容詞
(調理器具などが)焦げ付きにくい、くっつかない
Structure
word structure
1
no
否定、なし
2
stick
くっつく、付着する
Usage
This no-stick frying pan is perfect for cooking eggs without oil.
この焦げ付きにくいフライパンは、油を使わずに卵を調理するのに最適です。
The no-stick coating on this baking sheet makes cleanup easy.
この天板のくっつかないコーティングのおかげで、後片付けが簡単です。
She prefers no-stick cookware for healthy cooking.
彼女は健康的な調理のために、焦げ付きにくい調理器具を好みます。
Etymology
「no-stick」は、英語の「no」(否定)と「stick」(くっつく)を組み合わせた複合形容詞です。この語は20世紀半ばに調理器具の表面加工技術が発展し、焦げ付きを防ぐコーティングが普及した際に生まれました。
Analysis
「no-stick」は文字通り「くっつかない」という意味で、調理中に食材が表面に付着しないことを表します。この語は「non-stick」と同義ですが、「no-stick」はより直接的な否定表現として使われます。現代では主にフライパンや鍋などの調理器具を説明する際に用いられます。